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うーす。
歌い手兼踊り手志望の分公です。ごめんなさい、いつか、上げます。

そんなことよりもこのブログもダラシねぇ感じに広告で汚染されていたので記事を投稿して、みんなの火付け役になれたらね、いいと思いますよ。ね、ね。

最近の分公といえば、夏休みを謳歌しすぎてもっぱら教授に尻を叩かれ研究をし続ける日々である。
何もかもをほっぽり出して旅に出まくっていた夏休みがとてつもなく尊いものだったように思える。
今となっては研究の合間合間を見計らっては少ない時間でいかに楽しもうかということである。チクショー。

全ては自分が悪いんですけどね☆




研究の合間で出来る趣味(自転車で遠出とか、登山とかは少しやりにくくなってしまった)として新しく始めたこととしてはカメラを凝ってみようかな。と思って一眼レフを購入してしまった。
本当を言えば人生の夏休みである大学生活の夏休み、
いわゆるスペシャルスーパー夏休みの最後を、
綺麗に記録したいと思って春には購入していたのだ。

扱いも難しいし、コンデジやスマホの写メとは違って色々考えなくてはらないことも多いが、その分写りは素晴らしく良くなる。
一度撮りだして魅了されてしまったわけである。

といってあまり見せられたものではないので、また気に入った写真が撮れたらアップしてもよいかなぁと思っていたりする程度だが…。



それは置いておいて、最近デビューしたのが角打ちである。

角打ちっていうのは関東やら九州で主に呼ばれる呼び名らしくて、関西人の分公は初めて聞いたのだが
酒屋の一角で酒やらツマミを提供してくれる、という類の店だ。

分公がデビューした角打ち屋はまんまオールドタイプなお店で、
夕方ぐらいから酒屋の端っこにビールケースを4☓2ぐらいで組んだ机と、これまたビールケースの上に新聞やらダンボールを敷いて作った椅子などが立ち並ぶスタイルのお店。
店の壁には酒瓶とスーパーとかで売っているおつまみがズラッと並び、大将に「これ食べたい!」と渡すとちょっと炙ったり七味なんか振ってくれてテーブルにでんと置いてくれるのだ。
そしてそれをアテに地酒やらをちょびちょび引っ掛ける。んーたまらんですなぁ。

分公がお邪魔した時はだいたい夜7時ぐらいでピーク時だった。
近くに大きな会社が並ぶ場所でもあるのでサラリーマンで溢れかえっていて空席はなかったのだが、
「立ちでもええか?」とのことだったのでとりあえず席があくまで立ち飲み。
カウンターなどは無いので適当な「酒屋の棚」にプラ盆を敷いてそこでヤる、という適当っぷり。いやこれがいいのだが。


ユウさんとも一回やっておかないといけないなぁとか思うのであった。
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